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知能ロボット・システム工学(星野)研究室のホームページ

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研究室紹介の動画を作りました.YouTubeで限定公開しています.

2021/9/9~11

日本ロボット学会 第39回 学術講演会(オンライン開催)にて,M2の学生2名と星野が研究発表を行いました.発表題目は,「移動ロボットのための環境変化にロバストな自己位置推定法」(小林亮, 星野智史, RSJ2021AC1H2-05),「中間知覚とLSTMによるロボットの動的障害物回避動作計画」(星野智史, 吉田遊友, RSJ2021AC2I4-05),「BMIを介したパーソナルモビリティロボットの操作支援」(田上拓弥, 星野智史, RSJ2021AC2I4-06)です.
(小林君) (田上君)
(星野のプレゼン動画)

2021/9/8

SICE2021にて,星野が研究発表を行いました.発表題目は「Imitation Learning based on Data Augmentation for Robotic Reaching」(S. Hoshino, T. Hisada, and R. Oikawa, Proceedings of the SICE Annual Conference 2021, pp. 392-399)です.

2021/9/1

研究室紹介の動画を作りました.

2021/6/23

オンライン開催となったIAS-16にて,パドヴァ大学のグロリア・ベラルド氏が研究発表を行いました.発表題目は「Shared Autonomy for Telepresence Robots based on People-Aware Navigation」(G. Beraldo, K. Koide, A. Cesta, S. Hoshino, J. Miura, M. Salvà, and E. Menegatti, International Conference on Intelligent Autonomous Systems)です.

2021/6/22

日本ロボット学会誌のVol. 39,No. 5,pp. 475~478(https://doi.org/10.7210/jrsj.39.475)とpp. 479~482(https://doi.org/10.7210/jrsj.39.479)に論文が掲載されました.論文タイトルは「警備ロボットによる全方位カメラを用いた差分画像からの空間変化検出」と「物体検出画像と深度画像を用いたCNNによる移動ロボットのEnd-to-End動作計画」です.齋藤君,吉田君おめでとう!

2021/6/7~8

ロボティクス・メカトロニクス講演会2021にてM1の4名がオンラインでの研究発表を行いました.発表題目は, 「ティーチングプレイバックシステムにおける双腕の協調を考慮した大型物体のハンドリング」(村上慧晟, 久田智己, 及川良太, 星野智史, pp. 1A1-A03), 「マルチタスク学習による移動ロボットのEnd-to-End 動作計画」(鵜沼恭平, 吉田遊友, 星野智史, pp. 1A1-E15), 「基盤地図とオンラインSLAMによる移動ロボットの自己位置推定法」(栗原佑太, 八木秀明, 小林亮, 星野智史, pp. 1A1-G01), 「マルチタスク模倣学習に基づく航空機の自動操縦システム」(氏家宏太, 板橋由布, 大崎洋介, 池田光司, 袋瀬健, 星野智史, pp. 2P1-B09)です.
(左から鵜沼君,氏家君,栗原君,村上君)

2021/6/1~4

オンライン開催されたDARS-SWARM2021にて,星野が研究発表を行いました.発表題目は「Multiple Cooperative Searchers for Aerial Surveillance」(S. Hoshino and K. Kikuchi, The 4th International Symposium on Swarm Behavior and Bio-Inspired Robotics, pp. 264-276)です.

2021/5/6

日本ロボット学会誌のVol. 39,No. 3,pp. 275~278に論文が掲載されました(doi: https://doi.org/10.7210/jrsj.39.275).論文タイトルは「測量地図情報に基づく移動ロボットの自己位置推定法」です.研究室初の学生が筆頭著者の論文です!八木君,おめでとう.

2021/4/6

2021年度のスタートです.当研究室に4年生が5名配属され,さらに大学院からも2名が新たに加わり,総勢17名の体制となりました.

2021/3/24

研究室の6期生5名が大学院修士課程を修了しました.おめでとうございます.

2021/3/10

日本機械学会関東学生会第60回学生員卒業研究発表講演会にて4年生5名が研究発表(オンライン)を行いました.発表題目は,氏家宏太「飛行の教示から模倣学習を通じた航空機の自動操縦システム」,鵜沼恭平「移動ロボットのEnd-to-End動作計画に向けたDNNとCNNの障害物回避に対する汎化性能の比較」,栗原佑太「基盤地図とオンラインSLAMを併用した移動ロボットの自己位置推定法」,村上慧晟「双腕型ロボットによる物体ハンドリングのためのティーチングプレイバックシステム」,吉田尊貴「Brain-Machine Interfaceでパーソナルモビリティを操縦するためのイメージ分類」です.

2021/2/10

令和2年度⼯農総合科学専攻機械知能⼯学プログラム修士論文発表会にて,当研究室の大学院博士前期課程2年生5名が発表を行いました.

2021/2/9

令和2年度機械システム工学科卒業研究発表会にて,当研究室の4年生5名が発表を行いました.お疲れ様でした.

2021/1/11~14

SII 2021がオンラインで開催されました.星野が2件の研究発表を行いました.発表題目は「Brain-Mobility-Interface Based on Deep Learning Techniques for Classifying EEG Signals into Control Commands」(S. Hoshino, T. Tagami, H. Yagi, and K. Kanda, The IEEE/SICE International Symposium on System Integration, pp. 150-156)と「Teach and Playback for Robotic Handling through Object Recognition」(S. Hoshino and K. Urayama, The IEEE/SICE International Symposium on System Integration, pp. 582-583)です.

2021/1/13

本学工学部のHPにて,人工知能に関する研究内容(「ディープラーニングに基づく双腕型ロボットによる物体ハンドリング」と「パーソナルモビリティを脳波で操縦するためのBrain-Machine-Interface」)が紹介されました.詳細はAI in USE !をご覧ください.

2020/12/21

コロナ禍でのオンライン忘年会.今年は研究室のOBにも参加してもらい,業界の話なども聞け大変有意義(真面目)な交流会となりました.来年は対面でお酒を交えての忘年会ができることを願ってます.

2020/12/16~18

第21回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会(オンライン)にて,3名が研究発表を行いました.発表題目は,「探索機の寄与度を考慮した見張機と探索機による協調的な上空監視システム」(斉藤成信, 菊池航矢, 板橋直亮, 椛山智貴, 河野充, 星野智史, pp. 1235~1240),「マルチエージェントUAVによる監視飛行行動の強化学習」(菊池航矢, 斉藤成信, 板橋直亮, 椛山智貴, 河野充, 星野智史, pp. 1241~1246),「ロボットのリーチングに関するRNNに基づいたEnd-to-End 動作計画のための模倣学習」(久田智己, 及川良太, 星野智史, pp. 2660~2665)
(左から久田君,斉藤君,菊池君)

2020/10/9~11

日本ロボット学会 第38回 学術講演会(オンライン開催)にて,M2とM1の学生5名が研究発表を行いました.発表題目は,「複数台の警備ロボットによる訪問者を対象とした環境の領域分割」(藤澤郁也, 星野智史, RSJ2020AC2B2-04),「警備ロボットによる全方位カメラを用いた差分画像からの空間変化検出」(齋藤陽都, 星野智史, RSJ2020AC2D2-04),「測量地図情報に基づく移動ロボットの自己位置推定法」(八木秀明, 星野智史, RSJ2020AC2F2-01),「物体検出画像と深度画像を用いたCNNによる移動ロボットのEnd-to-End動作計画」(吉田遊友, 星野智史, RSJ2020AC3A3-05),「複数物体に対する双腕での同時リーチングのためのCNNに基づくEnd-to-End学習」(及川良太, 久田智己, 星野智史, RSJ2020AC3B1-02)です.
(藤澤君と八木君) (齋藤君) (吉田君と及川君)

2020/9/25

SICE2020にて,星野が研究発表を行いました.発表題目は「Aerial Surveillance System with Multiple Agents for Moving Targets」(S. Hoshino, T. Katsumoto, S. Saitoh, N. Itabashi, T. Kabayama, and M. Kono, Proceedings of the SICE Annual Conference 2020, pp. 427-432)と「Comparison of End-to-End Continuous and Discrete Motion Planners for Autonomous Mobile Robots」(S. Hoshino J. Sumiyoshi, Proceedings of the SICE Annual Conference 2020, pp. 433-438)です.




2019/2/2

2ヶ月間のイタリアパドヴァ大学での研究活動を終え,無事日本に帰ってきました.IAS-Labの皆様,大変お世話になりました.
(エマ先生と) (ヨーロピアンスタイル?) (運河に映えるキャンパス) (IAS-Labのメンバー) (お別れパーティー)



2015/9/1

UCSB(University of California Santa Barbaraカリフォルニア大学サンタバーバラ校)での一年間の研究活動を終え,日本に帰ってきました.「サンタバーバラの生活はどうだった?」と聞かれれば,「ええ,最高でしたよ」としか答えられないぐらい,人も気候も大学も,すべてが楽園のようなすばらしい町でした.
(祝中村先生ノーベル賞受賞!) (カリフォルニアスタイルでの仕事) (私を受け入れてくれたフランチェスコ先生と)
(ラボのあった建物Engineering II) (現地日本人会の皆様と最後のFarewell Party) (ゴリータビーチよりUCSBを眺めて)



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